【接種当日翌日の死亡者数】とても大きな反響がありました
情報開示請求プロジェクトにより、コロナワクチンを接種して当日・翌日に亡くなった方は643名であることをxにて投稿した際、大変な反響をいただきました。
コロナワクチンを接種して『当日&翌日』に死亡した人数はなんと、643名。これは全接種の約11パーセントを集計してわかった事です。
絶句レベルですね…!… https://t.co/xPvLbZ2iIg pic.twitter.com/3xRxfFy4gn— mRNAワクチン中止を求める国民連合 (@stop_mRNA_com) January 29, 2026
この643名は、開示請求で得られたデータであり、総接種回数のおよそ1割にあたる数字です。この投稿が大拡散され、何人かの方が、1割でこれなら全体で10倍はいるのでは?といった投稿をされていました。
そこで、当連合としても、あくまでも「推計値」とはなりますが、算出を試みました。
やはり衝撃的な数字になりました
推計の結果は、やはり多くの方が推測したような数値となりました。あくまでも推計値とはいえ、元となるデータの規模が大きいですから少なからず信頼性はあるものと考えております。そのうえでの、この6073名という数字は、非常に問題のある数字だと言わざるを得ません。

情報開示請求とは、具体的に一体なにをしているの?という方向けに、3分のわかりやすい解説動画もご用意しています。ぜひご覧ください!
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